イタリア映画  5
「鉄道員」も主題歌と一緒に日本語訳を頼まれた。といっても画面にうち込む
スーパーは字数などに制限があるから専門の人が行う。
 鉄道員なんてあたらないと思っていたが、大当たりだった。
 イタリアン レアリズム時代の映画で僕が好きだったのは
「雲の中の散歩」。ちょっと喜劇っぽい出だしで、ホノボノとした作品だった。
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by pincopallino2 | 2011-12-19 11:37
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